出前のできるアプリをつかってきましたが、今回は出前館のアプリがあったのでこれを使って出前をしてみました。出前館は結構昔からあるイメージで、WEBからよく利用をしていましたがアプリはどんな感じなのでしょうか?

起動からお店探しまで

いったん出前館のアプリを起動すると、アカウントの作成とそのままゲストとして注文を行えることができます。

アカウントを作成しておくと、住所の登録や、メンバーランク制度、Tポイントとの連動などができるので、アカウントを作っておくといいと思います。
そこまで注文をしないなら、配達先をささっと入力してお店を探すのもありだと思います。

今だとキャンペーンをやっているようで、アカウントを作成をして、7日以内にアプリから注文を行うとTポイントが1000ポイントもらえるそうです。
下にリンクを張っておきました。
出前館 キャンペーン
定期的にキャンペーンをやっているようなので、もし出前館のアプリを使い始めるときには、Googleで”出前館 キャンペーン”のように検索するとキャンペーンページが出てくると思います。

一度住所を入力をすると、その周辺で出前を行っているお店の一覧が表示されます。営業時間外だと選択できない状態になっています。

出前館 店一覧

お店を選択してから、注文まで

お店を選択してからは、頑張ってそのお店で出前をしている食べ物を選んでいくだけです。
注文は、Amazonなどでカートに入れていく感覚に近いです。
注意が必要なのは、最低配達料金があるので注意が必要です。
一人で出前をしようとすると少し割高になってしまうかもしれません。

商品を選択すると、その詳細が表示されます。

食べたいと思ったものをどんどんカートに追加していきます。

ちょっとお店とカートの内容が違いますが、、
最後の出前の注文の一歩手前の画面はこんな感じで、合計金額が表示されます。

この後注文ボタンを押すと、カートに入れていたものが注文されて配達されてきます。

Uber Eatsと楽天デリバリーとの違い

現時点では、Uber Eatsや、楽天デリバリーのように、配達状況などは表示されないようです。
二つのアプリから注文をする場合、配達員はそれぞれの会社の人が配達するようで、現在地などのトラッキングなどができるようにシステムでなっているのだと思います。

出前館は結構前からあると思いますが、それぞれの店舗で配送をする人を抱えていて出前を行っているようです。(チェーン店系などは違うかもしれません。)

お店の数など、Uber Eatsと楽天デリバリーとの比較はまた別の記事でまとめてみたいと思います。

続きの記事へのリンク

もしよければ、Uber Eatsを利用したときの記事と、楽天デリバリーを利用したときの記事があるので、見てみてください。

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